韓国演奏旅行 08.7.20&21
韓国にて開催される『Viva Guro VIva Arts Valley』のオープニング演奏に行ってきました。今回はPAN NOTE MAGIC8人に加え、Anthony Guppy、Anthony Guy、小林照美、荒木裕子、そして、Guppyのマネージャーさんを加え、計13人で行ってきました。
羽田空港にて。「待ってろよ韓国!待ってろよ焼肉!!」
2日目1回目の本番。韓国にスティールパンの音色が響きわたりました。
2日目には早速野外での演奏を1回やりました。韓国で演奏してる実感はあまり無く夢のようにあっという間に時間が過ぎていきました。ただ、演奏も打ち上げもめちゃくちゃ楽しかった事は覚えています。
羽田を出たのは20:30。軽く食事を。
ちなみに楽器は自分たちで手荷物として運んだんです!!アシアナ航空を使いましたが、空港では6bassがでかくチェックする機械を通らなく、チェックだけJALを使いました。かなり大変でした…。
僕たちが全ての荷物をチェックし終えたときアナウンスが鳴りました。
「ただいま、JALの荷物チェックゲートが大変込み合っております。」
…完全に僕達の所為でした(笑)
韓国金浦空港にてドラム缶を運ぶ光景。ある意味テロです(笑)
まずは2日目一回目の本番の打ち上げ。お疲れ様〜!!
韓国演奏旅行 08.7.22.23
3日目はメインイベント『Viva Guro Viva Arts Valley』に出演しました。
『Viva Guro Viva Arts Valley』では『Samba de olfeu』をなんとDrumレスのトリプルパーカッションで演奏しました。
もの凄い音響システムと照明。そして、バックには巨大スクリーンと本物のオーケストラ。
演奏も無事終了し、今回のステージは全て終了しました。今回の旅は強行スケジュール的なとこがありましたが、隙間隙間に焼肉食べに行ったり、市場に行ったり、そして、やっぱり焼肉食べに行き(笑)
あっと言う間でしたが、とても楽しい時間を過ごしました。
韓国人にこのにぎやかで明るい音楽を届けに、またこのメンバーで来れますように…。
『Sanba de Olfeu in 韓国』を見る
『Viva Guro Viva Arts Valley』バックにはオーケストラ、そして巨大スクリーン

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